更に、このマニュアル拝読された方の感想をご覧下さい。
「友人より飛距離、方向性とも劣っていましたが先日コースでは
全てのホールで上回る事が出来、友人が悩みだすほどでした」
はじめまして
マニュアル本を読み、率直な感想は本当に出会えてよかった
と言うことです。
半信半疑で購入しましたが一気に読破し実践していきました。
胡散臭いCMみたいですがドライバーでは友人より飛距離、
方向性とも劣っていました。
が、先日コースでは全てのホールで上回る事が出来、友人が悩みだすほどでした
また、練習場でも今までは1球1球あれこれ悩んでいましたが、
今は目的やミスの原因が明確に理解でき密度の濃い充実した練習が
出来ていると思います。
他人のスゥイングの欠点とかも端的にわかるようになってきました
まだまだこれからですが、より一層がんばっていきたいと思います。
ありがとうございました。
(兵庫県 こまちゃん様 年齢35歳 ゴルフ歴5年 平均スコア98)
「一週間実践して20ヤードアップ!」
まず、スイングについてすごく細かく書かれていて、その内容の多さにすごく
驚きました。
この11月から研修生になるのですが、研修生といってもレッスンスクールに
行くわけではないので、ずっと誰かに教わるわけではありません。
自分で練習し管理してかないとダメなわけです。
そういったときにこの上達法は活用できると思います。
私はゴルフ歴1年半でスコアも100切ったことがありません。
それはドライバーで打ち出す球が曲がってOBになるからとパットが原因です。
アウトサイドインの軌道でスライスで飛距離は230ヤード飛んだらいいほうで、
真っ直ぐ飛ばすため一般的な本・雑誌ヒントになるようなものは読みまくり
実践してきました。
ですが、本・雑誌はアウトサイドインの軌道でスライスするから原因は
こうだからという一方的なものでしたが、この上達法は違います。
いろんなタイプがあり、そのタイプを自分で知り、修正法まですごいページ数で
詳細に書かれています。
この上達法により、自分のスイングを細かく知る大切さ。
そして自分に合ったスイング修正・的を得た練習が大事なこと思い知らされました。
私がこの上達法を入手して約1週間実践しました。
その結果250ヤード飛ばすことが出来ました。
この上達法を手に入れてる人・手に入れようとしてる人。
まず、妥協しないこと。わからないままにしないこと。
そして実行してください。
スイングで悩んでる方や初心者の方にも、おすすめです。
研修生になってからも実行し、ご報告したいと思います。
(徳永様 平均スコア100以上 ゴルフ暦1年半)
「本書籍の価格は内容からみて極めて納得のいくものです。」
以前から、インターネットで倉木様のブログを拝見させて頂いており、
とてもコメントが的確で練習の「バイブル」としておりました。
そんな折、倉木様が電子書籍を販売するとの案内を見て、
きっと、今悩んでいる問題を解決できるのではないかと期待し、即、
購入させて頂きました。
経緯は違いますが、私は本文に出てくる「0さん」と良く似ています。
マニュアルを読んで、もう少しで第二の「0さん」になりそうだった
自分を発見し、ゾッとしております。
今まで、随分、回り道をし、間違った練習をしてきたものだと、
後悔しております。
倉木さんも前書きに書かれているとおり、私もゴルフに関しては理屈っぽく
そして頑固な一人です。
エンジニアのためか、なぜ、そうするかの理論的な説明がないと
納得できないのです。
マニュアルの感想としては、
@骨格を成すのはなんといっても、○○の「病状」とそれを直すための、
「処方箋」の確かさです。
まず、荒療治を行い、身体に、貴方のスイングは"異常ですよ"と
認知させた上で、処方箋を施しています。
Aこれだけでも十分なのにさらに心憎いことに「飛距離アップ」の編は
これでもか・これでもかと飛距離アップの方策を示しています。
飛距離アップに対するゴルファー心理を知り尽くしています。
Bしかも飛距離が伸びたら、自戒のための心構えまで書かれています。
→私には其処まで飛ばしてもリスクはあるし、スコアアップにはそんなにつ
ながりませんよ、それでもまだもっと・もっと飛ばしたいのですか
という倉木さんの思いが感じられ、思わず苦笑いしました。
C今まで何十冊のレッスン書とDVDを購入してきましたが、本書籍の価格
は内容からみて極めて納得のいくものです。
(太田様 58歳 ゴルフ暦25年 平均スコア85)
「もっと早くこの理論のイロハを知っていれば…」
今までのレッスン書や雑誌にはない又素人には到底気づかない
スイング理論に驚きを覚えました。
○○の解説には「これは!」と思う点が随所に出て来て吸い込まれる様に
熟読してしまいました。
自分のスイングはもとより友人のスイングを当てはめながら解説を読むたび、
「ここはっ!」、「だからスライスが出るのか」、「もっとこうした方が」と
気づく点が多く、ワンランク上の練習が出来るようになりました。
なぜ今までのレッスン書や雑誌ではワンランク上の練習が出来なかったと
考えたのですが・・・
倉木さんのマニュアルには、
「このスイングはドロー、このスイングはフェード」
と書いてあるのでは無く、
「このスイングだとこんな癖があり、○○がこうで○○が結果的にこうなり
だからこう言う球になる。」
と理由付けがあるので納得しながら練習が出来るようになったと思います。
もっと早く倉木さんのスイング理論のイロハが分かっていれば・・・
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